健康予報

健康予報とは

定期検査、人間ドック、血液検査では調べない
「カラダの不調」
236項目の波動チェックで可視化します

ガンや心臓病などの大病は、早期発見が一番の治療法。
早く見つかればそれだけ治る確率も高く、カラダへのダメージも少なく、
金銭的な負担も抑えることができます。

早期発見のために人間ドックや定期検査を受けることも役立ちますが、
じつはそれだけでは充分ではありません。
検査項目が限られていたり、小さな異常を検知できなかったりするので、
その不安点を補う必要があるのです。

そこで役立つのが、健康予報。
人体の波動を検査することで、
人間ドックや定期検査では発見しにくい
カラダの小さな異変を可視化します。

検査するものも236項目と多岐に渡り、
まさに全身をスキャンするように調べることができます。

これまで大きな病気を患い健康面に不安のある方、
親族がガンなどを発症しご自身の将来が気がかりな方に、
健康予報は科学的な見地から
病気の早期発見のサポートをしていきます。

こんなあなたにオススメです

人間ドックや定期検査は受けているけど、万が一のことがあるかもしれないと不安な方
◆これまでガン、心臓病、脳卒中などの大病を患い、健康のことが心配な方
◆親や親類がガンを発症し、遺伝的に病気になりやすいかもしれないと気がかりな方

健康予報の仕組み

健康予報は、人体から発生している波動を
「T SYSTEM(波動共鳴分析器)」
という機器を使って数値化し、
カラダの異常を可視化するものです。

臓器や細胞から発せられる波長を正常値と比較することで、
カラダのどこにどのような異常が潜んでいるか
統計的に知ることができます。

236項目の検査によって
カラダのさまざまな臓器や細胞を調べられるほか、
複合的な視点で異常を検知できるので
人間ドックや定期検査では発見しづらい病気のリスクを
推察することも可能。

「T SYSTEM」は、これまで医療機器として
医師にしか使用を認められていなかった

「QRS装置(量子共鳴分析器)」を
医師以外でも操作できるように改良されたもので、
もともと日本人間ドック学会、日本総合検診医学会、人体科学会など、
多くの機関で臨床の成果が認められています。

「波動を検査する」というと
イメージが沸きにくいかもしれませんが、

科学的根拠にもとづいた病気の早期発見に役立つ検査なのです。

カラダに負担のない検査方法

健康予報は、血液を採取することも、バリウムを飲むことも、
レントゲンで医療被ばくをすることもなく、カラダに負担をかけずに
検査することができます。

検査そのものに要する時間もわずか数分で、
結果もその場でわかります。

身体的な負担も、精神的な負担もなく、
気軽に、手軽に、受けられるのが
人間ドックや定期検査との大きな違い。

「一度試しに受けてみたい」という方のために、
健康予報体験会や健康予報セミナーも開催していますので、
「健康予報体験会・セミナー情報」でご確認ください。